私は身体に障害がある「身体障がい者」この試練をポジティブに受け入れていくのが私の学び。

私は身体に障害がある「身体障がい者」だ。
43歳の頃、働きすぎが祟って脳出血で倒れ、右半身麻痺となった。
そりゃ障害なんか無いほうが良いに決まってる。
体に障害がある為、とても生活は不便だ!
特に私は、右半身麻痺なので、子供の頃から左利きの人ならまだしも
右手がほとんど使えないのは本当に困る。
このブログだって、左手だけでキーを打っている。
歩くのも不便で、いつも杖を突いて歩く。
歩くのが遅いので交差点の信号だって必死に渡らないと、信号がすぐ赤になってしまうからね。
体は毎日、右半身はゴリゴリに固くなって辛い。
もうこんな障害なんか嫌だ!!と弱音を吐きそうになることもある。
でもこれも試練だろう。
この試練をポジティブに受け入れていくのが私の学び、
私の人生なのだ。